黒の歌姫

凌辱ブランドとしての原点回帰を目指した凌辱AVG『黒の歌姫』。美しい5人の歌姫が、淫魔王の主人公によって徹底的に凌辱され快楽地獄に堕ちていく姿を描いた姉妹凌辱AVG。‘光の歌姫’をはじめとする5人の歌姫によって統治され、平和を享受するオラトリオン王国。そんなある日、かつて‘光の歌姫’に封印された淫魔王レガートが復活。歌姫たちを凌辱して失った魔力を回復し、世界を征服しようと企てる……
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媚肉の香り〜ネトリネトラレヤリヤラレ〜
拓也と由紀。二人は付き合って3ヶ月の恋人同士。
拓也は彼女と一緒に行く、卒業旅行の資金を貯める為、乙葉の家庭教師として、三澤家に住み込む事に。
三澤家の主、松太郎。
彼は歳の離れた香織を後妻にし、一つ屋根の下で複雑な家族を構成してた。大事に育てられた一人娘の乙葉。そして前妻の妹、律子。律子の長女、沙耶。そして長男の隆司。
特に律子は拓也が三澤家と関わる事を嫌い、顔を合わせる度に拓也の不幸を暗示する。根暗な隆司は口数も少なく、拓也の存在を態度で否定し。沙耶は理詰めの会話で拓也を追い込む始末。時を経る毎に叶家との溝は深まり。磁石で言えば同極の関係になっていった。そして・・・
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鬼畜の里〜淫乱義母とヤンデレ妹〜

父が死んだ……。
主人公の幸一は10年ぶりに帰郷した。父に反発し家を飛び出していらいだが、それでも葬儀が終わってから1週間もたってからの帰郷だった。田舎には後妻の理緒だけが残されていた。理緒は大学教授だった父の教え子で父とは30も年齢が違うが、ある日突然、娘を連れ後妻になったのだ。思春期だった幸一は義母となった理緒に始めて異性を意識してしまっていた。そして、義母は今も若く美しかった。義母は遅れてきた幸一が遺産目当てだと思い込み、手なづけてしまおうと誘惑を開始する。そこに義母の娘、亜由も帰ってきて…。
子供の頃に見た光景が、故郷の匂いが幸一に蘇る。父の鬼畜な血が幸一を覚醒させる。なぜあんなにも父が嫌いだったのか?それは幼い時に見た光景が理由だった。それを思い出した時!その時、義母は?そして妹は?
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